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杜セバスチャン株式会社は○○○○○○○○を専門とする○○○○○○○○会社です。

TEL. 022-725-7601

〒981-3109 仙台市泉区鶴が丘1-30-3 プロムナードショップE5

建設関連製品のご案内

路面計測機

平坦性測定解析装置

●平坦性計測解析装置(レーザプロファイラー)LP-310
・レーザによる平坦性計測で、測定後、5分程度で自動解析ができます。
・台車は3つ折り式で、乗用車でも無理なく運べる。
 コンパクトサイズ。
・ロール紙は不要で、A4用紙に波形が印刷されるので、
 ロール紙をノートに貼る手間も省けます。
LP310カタログダウンロード




●平坦性計測解析装置機能追加可能型(マルチロードプロファイラー)MRP-1000H
・レーザによる平坦性計測&自動解析はもちろんのこと、
 新規格の平坦性試験”IRI”や”横断計測”の機能をあとから追加 することができます
 従来規格の”平坦性”のみで購入し、必要になったときに
 IRIや横断計測の機能を追加することもできます。

・台車は3つ折り式で、乗用車でも無理なく運べる
 コンパクトサイズ。
MRPカタログダウンロード




平坦性&IRI測定解析装置
●平坦性&IRI計測解析装置(レーザ・プロファイラー)LP-3000・平坦性・IRIを同時計測。
・レーザによる平坦性&IRI計測で、測定後短時間でで自動解析が
 できます。
・台車は3つ折り式で、乗用車でも無理なく運べる
 コンパクトサイズ。
・平坦性に合わせて、IRIが同時に計測できます。
・専用の操作部を採用するよとにより、操作が簡単。

※IRI(国際ラフネス指数[乗り心地評価])
IRIは、1989年に世界銀行が提案した路面のラフネス指標。
日本でも、現在使用されている平坦性σは、世界的に同一尺度での比較が困難なことから、IRIへの移行が検討され、既にNEXCOの新設工事は平成27年に移行され、維持修繕工事も平成29年7月から移行。
LP3000カタログダウンロード


平坦性&IRI&テクスチャ測定解析装置
●平坦性&IRI計測解析装置(マルチロードプロファイラー)MRP-2000
・世界初3指標(平坦性・IRI・テクスチャ)を同時計測。
・レーザによる平坦性計測で、測定後、5分程度で自動解析が
 できます。
・台車は3つ折り式で、乗用車でも無理なく運べる
 コンパクトサイズ。
・平坦性に合わせて、IRIとテクスチャが同時に計測できます。
NETIS登録番号 KT-060081

※IRI(国際ラフネス指数[乗り心地評価])
IRIは、1989年に世界銀行が提案した路面のラフネス指標。
日本でも、現在使用されている平坦性σは、世界的に同一尺度での比較が困難なことから、IRIへの移行が検討され、既にNEXCOの新設工事は平成27年に移行され、維持修繕工事も平成29年7月から移行されることが決定。



平坦性・IRI・テクスチャ・横断測定解析装置
平坦性&IRI&横断計測解析装置(マルチロードプロファイラー)MRP-3000複合型

・1台で平坦性・IRI・横断計測ができます。
・平坦性を計測するときは3m台車、その他のIRIや横断計測時は計測部本体を
 0.5m台車に載せ変えて計測。(二つの台車が添付されています)
・横断計測は、一度に何車線でも計測が可能。測点毎に変更してもOKです。
・測点毎に往復しながら(ジグザグに)計測できるため、従来タイプの半分以下の時間で
 計測できます
・計測データを開けば、すべての車線が連結されているので、「どの車線が上下線か、
 左右車線か…」など悩む手間もありません。
・空港などの滑走路やエプロンの計測にも使用されています。
・各測点の計測時のみの規制で計測できるため、規制による渋滞もほとんどありません。






低速型IRI測定器
・車載型IRIをハンディータイプにしたもので、時速0〜7kmの速度で
 正確に計測できます。
・加速度計などを使用するものに比べて、計測速度による誤差がないため、
 測定者による計測誤差もありません。
・加速度計やジャイロを使用しないため、温度ドリフトや累積誤差などが発生しません
・詳細資料については、電話でお問合せ下さい



横断測定解析装置
●横断形状測定解析装置LP−2000 路端設置型
・歩道や道路際からレーザ光でスキャンし、路面から跳ね返ってきた
 反射光で 路面の計測を行います。
・1回の計測で最大13mまで測量ができます。
・1測点を4秒で計測。
・横断解析&ボリューム計算ソフトが付属しています。
NETIS登録番号 KT-160041-A
LP2000MS2カタログダウンロード





切削ボリューム計算ソフト
●路面切削ボリューム解析ソフト(PAVEU)

・MRP3000と組み合わせることにより、短時間で正確な切削ボリュームの
 解析ができます。
・マンホールや橋桁など、施工しない部分の入力ができます。
・手入力での使用もできますので、レベルやトータルステーションで計測した
 データでも解析が可能です。
・操作方法がわからないときは、遠隔で万全のサポートをさせていただきます。
・建設用のCADが添付されておりますので、構造物等はあらかじめ用意されている
 数十種類のパーツから選んで挿入できます。
・オプションで、ヘロンなどの計算も可能です。






高速型IRI及びすべり抵抗測定器(車載型)
●高速型IRI&静止摩擦係数測定器(車載型)
・車に取り付けて、移動しながら連続的に「IRIと静止摩擦係数」を測定
・摩擦係数は時速0.1〜51kmの高速測定が可能
・IRIは時速0〜80kmまで正確に計測が可能
・車両所上下や速度の変化に影響なく正確に測定
・静止摩擦係数とは路面の場合、タイヤが路面をすべり始める
 瞬間の摩擦係数です
・IRIはS032T クラス2
・路面設置型(世界で唯一)のため、サスペンションや測定者による計測誤差がありません


路面性状測定車
・H29年舗装点検実施要領準拠
・IRI(高精度タイプ)(平坦性)
・クラック
・わだちぼれ
・路盤健全化度測定(FWD相当)(オプション)
・走行型すべり抵抗測定(オプション)
・費用対効果最適化縦断計画計算(オプション)
・詳細資料は準備中です(電話でお問合せ下さい)


すべり抵抗測定器
●低速型静止摩擦係数測定器
・移動しながら連続的に「静止摩擦係数」を測定
・静止摩擦係数とは路面の場合、タイヤが路面をすべり始める
 瞬間の摩擦係数です
・病院や老人施設、ショッピングモール等の床等も測定できます


●高速型IRI&静止摩擦係数測定器(車載型)
・車に取り付けて、移動しながら連続的に「IRIと静止摩擦係数」を測定
・時速0.1〜51kmの高速測定が可能
・車両所上下や速度の変化に影響なく正確に測定
・静止摩擦係数とは路面の場合、タイヤが路面をすべり始める
 瞬間の摩擦係数です



●DFテスター(スベリ抵抗測定解析装置)

・路面などのすべり抵抗を測定する機器は、多くのものがありますが、
 D.F.テスターは、取扱いが容易で、測定者の個人差が出ないこと、狭い
 場所の測定もできること、また、一度の測定で 路面などのすべり抵抗と
 速度の関係を把握できるなどの特徴を有することから、国内だけではなく
 海外でも大学などの研究機関をはじめ、道路会社、自動車メーカ、タイヤ
 メーカなど幅広い機関の方々に使っていただいております。

日本道路協会編 「舗装調査・試験法便覧」のなかで、舗装路面すべり抵抗 の測定方法に用いる測定器として載せていただいております。・また、米国FHWA (Federal Highway Administration) の測定装置
 のガイドブックにも掲載されています。



その他試験機
●CTメーター(路面粗さ計)
CCDレーザー変位センサーを使用した路面粗さ計です。
 これは
DFテスター(回転式動摩擦係数測定器)が動摩擦係数を測定する
 測定円軌跡に沿って路面の粗さを測定できるようつくられています。

・路面の粗さを表す方法はいくつかありますが、本CTメーターでは
 MPD(Mean Profile Depth)として表すようになっており、
DFテスター
 と組合わせて使用することでIFI(International Frection Index)を算出
 することができます。





●簡易支持力測定器キャスポル・地盤の支持力特性値などをリアルタイムに評価できる三脚状の測定器です。
 操作が単純・簡単で個人誤差が抑制でき、また反力が不要の為、狭い場所や 山間部でも適用可能です。
・測定原理は、加速度計を内蔵したランマーを地盤に落下させ、その衝突で得 られる衝撃加速度の最大値から構造物などの基礎地盤の支持力計算に必要な 強度定数を計算します。
・本装置一台で、K30、qc、CBR、c、φの測定(衝撃加速度からの換算値) が可能です。
※国土交通省近畿地方整備局近畿技術事務所 開発品

キャスポルカタログダウンロード


●全自動マーシャル突き固め装置・ランマーをエアーシリンダーで上下させることによって、正確に自由落下させます。
・スタートボタンを押すだけで、両面の突き固めが自動で行われ、カウントが終わると
 自動的に終了します。
・本体は防音ケースに収納されていますので、消音化と安全化がはかれます。
・供試体作成時間の短縮と省人化がはかれます。
全自動マーシャルカタログダウンロード










●アスファルトプラント及び舗装用の計測機、試験機の販売・レンタル・修理
・アスファルトプラント及び舗装用の計測機や試験機の販売とレンタル及び修理を行っております。
・キャスポルの販売及びレンタル

建設機械用自動制御装置

●アスファルトフィニッシャー自動制御装置(グレードコントローラ)・合材のロスが低減(お客様からの調査実績 =合材節約6〜10%) 
 通常アスファルトフィニッシャーは、ホッパーに抱える合材の変化や、ダンプを押す
 場合の推進力の変化で浮き沈みしてしまうために、舗装厚が変化してロスが出ます。
 これを独自の技術により制御し、現場に合わせて精度を保ちながら材料ロスの低減を
 行います。
路盤を基準に施工した場合、縦断勾配が小さい場合は平坦性が良くなるように指令、
 縦断勾配が大きい場合や、カーブなど横断勾配が変化する現場では、厚さを重視して
 制御。現場に合わせて自動で感度が調整されるため、カーブやマンホールが多い現場と
 高速道路のような平坦性が要求される現場でも、人工知能のような制御を行うため、
 同じ設定
でご利用いただけます。
・使い方が非常に簡単。左下の電源ONボタンから時計回りに4つ押すだけ。
 4つ目のボタンが自動の入り切りです。
・作業中にスコップや足などが計測部位に入ってしまった場合でも、自動で判断して
 障害物が無くなるまで自動的に信号をカットするよう設計されています。
施工の初めに、手敷きを行わず、施工することができます。これにより、施工初めの
 凹凸も気にならず、手敷きにかかる時間の節約もできます。
HI-GRADEカタログダウンロード




●建設機械マルチトータルコントロール3DMC&3DMG 
・ブル、グレーダー、ショベル、アスファルトフィニッシャー、コンクリートフィニッ
 シャー、スリップフォームパーバー、切削車等をGPSまたはトータルステーションを
 使用して、簡単に高さの自動制御を行います(ショベルはガイダンスのみ)。
事務所から通信で設計図を送り、現状との差を計算しながら自動的に高さを制御します。
・圧倒的に施工時間を短縮できます。(丁張を打つ時間から計算に入れると、現場に
 よって変わりますが平均的に1/2〜2/3程度削減できます)・丁張が1本しか必要ないため、丁張を打つ時間や倒してしまった丁張を直す時間が削減
 できます。
現在お持ちのほとんどの重機で主要部分(コントローラやGPS等)を共有し、
 付替えて使用
することができますので
 少ない投資で、沢山の重機が3D化できます。(例:ショベル等からブルドーザーや
 フィニッシャー等他の重機に付替
えて使用するなど)
3万台以上の販売実績により得られたお客様からのご意見を生かし、初めてのお客様
 でも簡単
に操作ができるようになっています。・市販されているGPSの中でもトップレベルの受信感度を誇るため、山奥やビルの
 谷間などの受信が厳しい場所でもストレスなく施工できます。
・iーConstructionも、起工測量から設計、3DCAD化、電子納品まで
 トータル的なコストを最安にすることが可能です。



i-construction

トータルシステムでコストを最安にします。
i-construcsion以外の現場でも大幅なコスト削減ができます。
・ベテランのオペレータでなくても、高精度な仕上げと工期の短縮ができます。
・i-construcsionについて全く知識が無くても、お使いいただけるよう充実した
 ご指導をさせていただきます。
すでにお持ちの重機、または重機の買い替えも自由自在、必要があれば、
 油圧の改造まで行い、ご購入いただいたセンサーを共有してお使いいただけるよう
 対応をさせていただきます。
ショベルは、バケットが回転&チルトするチルトローテーターもご用意。
 もちろんガイダンス(3DMG)も対応しております。


起工測量

設計

施工3DMC




施工管理





バナースペース

杜セバスチャン株式会社

〒981-3109
仙台市泉区鶴が丘1-30-3 プロムナードショップE5

TEL 022-725-7601
FAX 022-374-1711